個別指導

生徒一人ひとりに完全オーダーメイド

ひのきの個別指導は生徒1人1人に合わせた完全オーダーメイドとなっています。指導の曜日や時間は自由に設定することができます。

基本スタイル(授業形態、指導時間、複数教科受講について)

ひのきでは定期テスト直前や入試直前などに休日・授業前後を利用して、さまざまな補習を実施しています。

また、初めてひのきの授業を受ける際に、学校とひのきの間に学習進度の差がある場合には、ひのきのクラス授業にすぐなじめるように追いつき補習を実施しています。補習についてはすべて無料で実施しています。

ひのきの個別指導の基本スタイル

教師1人に対して生徒2人の"1:2"のスタイルが、ひのきの個別指導の基本となります。

通常授業の複数教科受講について

ひのきの個別指導は1コマ80分(小学生は60分もあり)ですが、1コマの授業につき原則1教科の指導をさせて頂いております。(小学生の80分指導は40分+40分の2教科指導も可能です。)

その理由としては、80分または60分の中で2教科以上の指導では、授業時間内に学習できる項目が少なくなり、学習の効果が期待できないからです。

従って、2教科の受講に関しては、週に2回の通塾を生徒の皆様にお願いしております。

また、ひのき独自のカリキュラムである定期テスト対策指導では、集団授業と個別指導の両立から相乗効果をねらった独自のテスト対策がございます。

個別指導の授業形態

小学生や中学生は、指導時間全て先生1人が生徒2人を指導する"1:2"のスタイルをとることができます。

高校生は授業内容や指導方法が非常に高度になるため、"1:1"のプレミアムコースの受講がおすすめです。

個別指導の指導時間

学年 通常授業 各期講習会(春期・夏期・冬期)
小学生 60分間 80分間
中学生 80分間
高校生

個別指導の授業報告

ひのきの個別指導では、"Communication Notebook"(コミュニケーションノート)という「連絡帳」を生徒1人1人に配布し、各担当の講師から以下の内容に関して毎回の授業毎に報告させて頂いております。(上杉教室・八幡町教室・五橋教室のみ)

お伝えする項目
前回の宿題状況チェック、授業当日の授業内容、生徒の学習状況、授業当日の宿題内容、授業当日の授業評価
Communication Notebook(コミュニケーションノート)
コミュニケーションノート
Communication Notebook(コミュニケーションノート)による連絡の流れ

個別指導 ひのき個別館

お問い合わせ・資料請求、
無料体験授業のお申し込み等はメールフォームより承ります。